最新話のネタバレ・感想

はじめの一歩【最新話】1271話のネタバレと感想!

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2019年7月31日発売日の週刊少年マガジン2019年36号ではじめの一歩の1271話を読んだのであらすじ・ネタバレ・感想をまとめました。

本記事ははじめの一歩【最新話】1271話のネタバレと感想をまとめた記事になります!

※ネタバレ注意です

本ネタバレは【文字のみ】のネタバレになります。

はじめの一歩【最新話】1270話 あらすじ

河川敷で泰平と鉄太郎のトレーニング指導をしていた一歩。

それを見ていた青木達は、一・一・一と謎な数字を連呼する様子を見て疑問を感じていた。翌日、ジムで聞いて見るとナンバリングシステムだと判明した。

はじめの一歩【最新話】1271話 ネタバレ

有名なボクサーが利用していた練習方法であった。

簡単な数字をいうことで、驚異的なコンビネーションを発揮することが可能だが師弟関係がしっかりしていないと駄目であった。

そして、隣で聞いていた青木はワン・ツーと似ている感じがしてそんなに難しいと思えないという。

それは声に反応していないのでどうなることやらといっている板垣。

板垣からの言葉もあり、その場にいた全員がリングに上がり一歩が数字をいっていく。

あまりにも一が続き過ぎたせいで青木と木村が怒り一歩に投げつけている。

練習するあまり、ジャブの練習が基本になってしまったという一歩。

実際に敵と遭遇したことを想定して行っていくことを考えると脳裏に千堂が現れます。

皆と一緒にシャドーをしていく一歩は、千堂に一を放ちスウェー避けられ空いている左ボディを目掛けて四といい掛け一といった。

想定外の反応に板垣以外は驚いていた。

一方の千堂商店では、元教師が千堂の祖母を会っていました。

武士の嫁が出来たといい勝手に話を進めていると千堂本人がジムから飛んできた。

祖母の介護といういうのは口実で元教師に会うことが目的だったという。

千堂は、遂にメキシコへ挑戦するであった。

はじめの一歩【最新話】1271話 ネタバレ感想

ナンバリングシステムを活用していくには、まだまだ時間がかかりそうです。全員が会得できたとなると、今まで以上にモーションが速くなるので試合を制す鍵になることでしょう。

また千堂の伏線が長らくはられていましたが、ようやくメキシコへ挑戦していきます。千堂の姿を見て、より一層ボクサーとして復帰していきたい思いが強くなりそうです。

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