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はじめの一歩【最新話】1277話のネタバレと感想!

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2019年10月2日発売日の週刊少年マガジン2019年45号ではじめの一歩の1277話を読んだのであらすじ・ネタバレ・感想をまとめました。

本記事ははじめの一歩【最新話】1277話のネタバレと感想をまとめた記事になります!

※ネタバレ注意です

本ネタバレは【文字のみ】のネタバレになります。

はじめの一歩【最新話】1276話 あらすじ

同窓会に出席し、あまり関係性の無かった同級生達からも一歩の大きな存在に対して尊敬していた。

はじめの一歩【最新話】1277話 ネタバレ

河川敷を走りながら伊達ジムを目指していく一歩達。

伊達ジムからスーパーリング大会をするから来てほしいといわれていた。

スーパーリングとはいえリング上で敵と相まみえるの初めてだったが、やる気満々の泰平と鉄太郎だった。

あまりの自信のありように心配になっている青木であった。

伊達ジムに到着すると、泰平と鉄太郎らが騒いでいると中から伊達が現れ中に入れといわれた一向。

一歩がかつて戦った沖田や小橋の姿があった。

一人見慣れない小太りのトレーナーがいたが誰だか分からなかった一歩だったがプロデビュー戦で戦った小田だと判明する。

早速スーパーリングとなりリングに上がると泰平や鉄太郎以上にセコンドの一歩が緊張していていた。

一歩の一番弟子と大声を張りながら、挑んでいくとあっという間にやられてしまい申し訳なさそうな顔をする二人。

その様子をみて板垣がプロで見返してやれと励ましていた。

そこに記者である、藤井がジムに入ってくると千堂がリカルドからダウンを奪ったとされるFAXが届いていたという。

本当のことは分からないがリカルドが膝をついている姿は見られない光景だったが、千堂のエネルギー溢れる行動力が楽しみであるという一歩。

するとサンドバッグの音がなりそこには伊達の息子雄二がいた。

雄二はリカルドを倒すのは一歩だと思っていたといい、千堂に先を越されてもいいのかと聞く。

ところが一歩は今の自分では無理だと答えると雄二がいつならできるのかと聞きながらその場から離れていってしまう。

一歩達が伊達ジムと出ると雄二は父に再起が必要なことは何だと聞くと頭ではなく心でありそれ以上に内に秘める熱いものが必要だという。

そして一歩もまた雄二の言葉を思い返し夕日の河川敷で己の心を強く掴んでいた。

はじめの一歩【最新話】1277話 ネタバレ感想

成長盛りとはいえ手も足も出なかった泰平と鉄太郎でしたね。彼がどこまで成長できるかも一歩の復帰が左右するかも知れませんね。話を重ねていくごとに一歩が昔を振り返り考えている描写が多くなってきていると感じていますが、ボクシング復帰が近くなってきたような気がします。

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