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はじめの一歩【最新話】1268話のネタバレと感想!

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2019年7月10日発売日の週刊少年マガジン2019年33号ではじめの一歩の1268話を読んだのであらすじ・ネタバレ・感想をまとめました。

本記事ははじめの一歩【最新話】1268話のネタバレと感想をまとめた記事になります!

※ネタバレ注意です

本ネタバレは【文字のみ】のネタバレになります。

はじめの一歩【最新話】1267話 あらすじ

ゴートのことを探りつつ、見事ボディに重い一撃を打った鷹村。

その一撃でリングにうずくまってしまうゴートであった。

はじめの一歩【最新話】1268話のネタバレ

重い一撃をボディに食らったゴートはたまらず、リングにうずくまりレフェリーの判断で試合終了の音が鳴り響く。

統一王座防衛を見事守り抜いた鷹村に観客は、大きな声援を浴びせていた。

観客が盛り上がりを見せる中で青木達は、鷹村の行動を褒め称えていた。

大振りの左フックは、あくまで見せかけとして打っていて本当の狙いは左ストレートと左フックだったという。

ゴートが担架で運ばれる様子を見ていた鷹村は、哀れに思いつつも鷹村らしい勝利を収めることができた。

試合が終わった後も、一歩はリングを眺めていて試合中の鷹村を思い返していた。

派手な終わりかたではあったが、高い技術を用いて試合が行われていたと思う一歩。

鷹村の左の使い方に何かを分かりかけたと思いつつも鉄太郎も俺も分かったぜという。

すると泰平も分かったという。

一歩は何が分かったのか尋ねると凄いってことが分かりましたと答え、何とも言えない表情をする一歩。

場面はリングに移り、鷹村の勝利インタビューが行われていた。

ゴートの左に苦戦していたかに思われましたが、どんなことを考えて戦っていましたかと鷹村へ質問する。

会場は静まりかえり、鷹村は思っていたことはただ一つゴメンなさーいと大声でいう。

これを聞いた観客は困惑していた。

すると鷹村は、マイクを手に取りゴメンなさい、ゴメンなさい、強すぎてゴメンなさーいと叫ぶ。

この対応に観客達は、少しは謙虚になれと大ブーイング。

そして、次は三階級制覇だといい観客は期待の声を上げていたが最後に強すぎてゴメンなさーいといいまたもブーイングとなる。

ジムへと戻ってきた一歩達。

瞬きは厳禁だよと鉄太郎と泰平に言っていたが、自分に宛てた言葉だったなと鴨川会長は一歩にいう。

勉強はボクシングは始めた時から続いていて携わる限り終わらないだろうと呟く。

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