最新話のネタバレ・感想

はじめの一歩【最新話】1263話のネタバレと感想!

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2019年5月29日発売日の週刊少年マガジン2019年26号ではじめの一歩の1263話を読んだのであらすじ・ネタバレ・感想をまとめました。

本記事ははじめの一歩【最新話】1263話のネタバレと感想をまとめた記事になります!

※ネタバレ注意です

本ネタバレは【文字のみ】のネタバレになります。

はじめの一歩 1262話 あらすじ

インタビュアーの女性から、栗田が弱点が三つあると言われていたが、一枚足りないと言ってリングを降りていった。

そして、東洋ジムの会長が、世界へ向けて挑戦していくので応援をお願いしますと観客達に伝える。

試合後の一歩は、足りない一枚が分かっていたことを木村と青木に話すのであった。

はじめの一歩【最新話】1263話のネタバレ

一歩達は、後楽園ホールから駅に向かっていた。

歩きながら、一歩は、負けた理由が分かったと話す。

敗戦したのは、全部で3回だったよなと一歩に問いかける青木。

一歩は、伊達さんのを抜かして2敗してしまった理由があるという。

最近という言葉に疑問を感じたような顔をする木村。

続けて一歩は、連敗は必然であり、いつか負けてしまうだろうと思っていたという。

それを聞いた、青木は、パンチドランカーの自覚があったのかとふざけた返答する。

ふざけた返答をした青木の尻を蹴り上げた木村。

そして、木村は、そんなことより今日の試合について思っていることがあるだろうから聞かせてくれと青木にいった。

話をするために、青木はご飯を食べようと、言って行きつけの居酒屋へ向かい一歩もついて行こうとすると感傷に浸っているやつは、連れて行かないと断った。

一歩の様子を察した木村は、弟子たちを急かすのであった。

断られた一歩は、一人思いふけて歩いていく。

居酒屋に入ると店主から、鷹村が来てたことを聞かされる。

また、弟子たちから試合の感想を聞くべく、まず金田に問いかける木村。

木村と青木は、金田のことを金玉郎と呼んでいると金田は、名前が間違っていることを指摘する。

本当は、金玉郎ではなく、欽太郎だという。

弟子である泰平からベルトは、どうなるのかと聞くと今回の試合は、あくまで東洋太平洋の防衛戦だから、ベルトも王座も動かないと木村はいう。

青木は、伊賀は敗北したが、日本王座のままだから目標も変わらないという。

ところが、勝者を目標にすればと弟子たちから言われる。

あんな化け物とは、戦えないという青木。

一歩が、間柴に勝利した話をすると、かなり興奮する金田と泰平。

木村と青木は、引退した一歩のことが負けた理由に気づき、リングに未練があることを察していた。

翌日、鴨川ジムでサンドバックを叩いていた一歩。

それに気づいた鴨川会長は、一歩に何をしているのかと尋ねた。

昨日の試合を見て、負けた理由に気づいてしまったという一歩。

デンプシーロールを習得したと同時に左ジャブを失ってしまい、会長の教えを無視してしまったという一歩であった。

はじめの一歩【最新話】1263話のネタバレ感想

金玉郎の名前間違えていた下りは、笑ってしまいました。(笑)

もやもやしてしまっている一歩が、今後どう行動していくのかがかなり気になります。

会長は、一歩の言葉受け止め、どうやってリングに上げさせる会長の行動に注目です。

 

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