最新話のネタバレ・感想

EDENSZERO【最新話】43話のネタバレと感想!

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2019年5月8日発売日の週刊少年マガジン2019年23号でEDENSZEROの43話を読んだのであらすじ・ネタバレ・感想をまとめました。

本記事はEDENSZERO【最新話】43話のネタバレと感想になります。

※ネタバレ注意です

本ネタバレは【文字のみ】のネタバレになります。

人間をまだ信じたいと言う思いを聞き、感情が戻ったハーミット。
ハーミットのお陰で、スパイダーのハッキングによる内部崩壊は止まった。
怒ったスパイダーはドラッケン・ジョーの元に向かうのだった。

EDENSZERO43話【ネタバレ】「怪しい影」

ドラッケン・ジョー

エデンズゼロの破壊に失敗し、さらには撃ち落とすとドッキリをかけられ、かなりご立腹なスパイダーはドラッケン・ジョーに合っていた。
だが、ドラッケン・ジョーはお金を借りておいて返さないやつの拷問中で機嫌が悪かった。
その拷問が終わると、改めてスパイダーの話を聞く。
が、ドラッケン・ジョーの名前を語っておいて、無様に負けたため
「こっちは名前で商売やってんだョ。この意味分かるよなァ」
と告げ、部下のセスに撃ち殺させた。
そして、エデンズゼロに興味を示すのだった。

魔王四煌星残り1人を探せ!

エデンズゼロにて、魔王四煌星はホムラの師匠ヴァルキリーだけとなった。
だが、ヴァルキリーの居場所は誰も知らないらしい。
ホムラがブルーガーデンに居たのもシスターから話を聞く為だったという。
話が集まる場所といえばギルドと言うが、ギルドマスターのノアがきな臭いとシスターは言う。
「そいつがレベッカとシスターを騙したって話なら俺は許さねえぞ」
だが、ノアよりもヴァルキリーを探すのが先だとハーミットはシキの苛立ちを沈める。

ヴァルキリーの行方

シキの苛立ちを沈めたあと、アテがあるかと聞かれたハーミットは桜宇宙の伝説の占い師なら、もしかするとと言う。
時の惑星ミルディアンにいるとハーミットは告げるが、その星は時が常に止まっていると言われる星だった。
一方その頃、ブルーガーデンのギルド流星の灯火に電話がなる。
その電話をギルドマスターのノアが出た。
「おやこれは珍しい人から通信ですね」
かけてきたのは、ドラッケン・ジョー。
エデンスゼロについて知りたがってるようだった。

EDENSZERO43話「怪しい影」感想!

ハーミットが完全に仲間になって、残る1人はヴァルキリーだけとなりました!

早く見てみたいですね!

そして、不穏な動きを見せるギルドマスターノアや、明らかに危ないドラッケン・ジョーなどまだまだ出てくる新しいキャラに、どんどん面白くなると思うと、嬉しいですね!

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