無料でマンガを読む方法や最新話のネタバレ・感想を紹介しています。

無料マンガ別冊GEKIコミック

最新話のネタバレ・感想

DAYS【最新話】310話のネタバレと感想

投稿日:

2019年9月4日発売日の週刊少年マガジン2019年41号でDAYSの308話を読んだのであらすじ・ネタバレ・感想をまとめました。

本記事はDAYS【最新話】310話のネタバレと感想をまとめた記事になります!

※ネタバレ注意です

本ネタバレは【文字のみ】のネタバレになります。

DAYS【最新話】309話 あらすじ

メンバー全員の成長があり風向きも聖蹟に向いていたと思われたが、犬童が軸となり機能し始めてきた桜木高。

犬童の動きについて行けず自由にさせてしまっているところの止めに入った水樹だった。

DAYS【最新話】310話 ネタバレ

桜木高のボールを支配する時間が長くなっていて中央でボールを持って攻めていた。

序盤でこそ、聖蹟が優位にボールコントロールしてシュートを放っていた。

桜木高のペースになってきたのは犬童のポテンシャルが引き出され始めたからだと染山の秋子監督や高木や志村はいう。

如月以外は、正直小粒的な戦力ではあるが犬童がいるおかげ走りがいが出てくるうえに犬童との連携はチーム内で絶対的な信頼関係からあるからこそ成り立っている。

それだけでなく、犬童のようなプレイヤーがいると自分もうまくなったかのうような錯覚をする。

犬童の才能によって周りが引きあげられていくので桜木高を止めるには犬童を止める他がない状況である。

それを分かっているのが水樹であった。

犬童と競り合う水樹。

前半十八分で試合が動き出しそうな中、四対一で犬童をチェックしていく聖蹟。

四方を囲んだ状態でもうまく手と体を使い抜き去ってしまいあっという間に三人を躱していく。

水樹を抜きにかかると思われたが、犬童はパスを選択し鳥飼を使い壁パスで水樹の裏をかいた。

絶対に止めるつもりでいた臼井はイエローカードを覚悟して止めに入ろうとしていた。

しかしここでもシュートをしない犬童は芹沢にパスを出しフリーの状態からシュートを放つ。

中澤監督もダメかと思ったような表情をしていたが、真正面で近藤がキャッチする。

これを見た秋子監督は、良介を連れてきてと志村に頼んでいた。

また臼井はカウンターを狙うべく、ボールを受け取っていた。

このままでは守備が持たないと判断した臼井は得点に繋げる動きが必要であると思っていた。

DAYS【最新話】310話 ネタバレ感想

犬童の行動が全く読めない形です。正直、水樹でも止めに入れている状況ではないのと犬童一人に振り回されている形で不利な立場にいる聖蹟ですね。

ここから巻き返しを図るべく、臼井が動いていきますが水樹を主体とした軸で聖蹟も攻めていく。もちろんつくしも予測不能な動きで桜木高を惑わしそうですね。

電子書籍マンガおすすめ♪

大人気の漫画サービスです!

メジャーな作品はほとんど配信されていますが、その他配信作品はサービスによって違います。

あなたの読みたい漫画が配信されているのかどうかは、公式サイトをチェックしておきましょう♪

eBookJapan(イーブックジャパン)

-最新話のネタバレ・感想
-,

Copyright© 無料マンガ別冊GEKIコミック , 2019 All Rights Reserved.